
最近はアメリカの新人バンド、パッション・ピットの「Manners」というアルバムがお気に入り。
キャッチーなメロディが目白押しのエレクトロ・ポップで、かけた瞬間にハッピーになれる。とくに2曲目(Little Secrets)と4曲目(The Reeling)と5曲目(Eyes As Candles)と9曲目(Sleepyheads)がお気に入り。今年のヘビーローテーションになりそうだ。
唯一、残念なのは、アルバムジャケットがキラキラした音楽性をまったく反映していないこと。ミニアルバム「Chunk of Change」のジャケのほうがまだ良かった。



