時が経つのも忘れてしまうような美しい瞬間、あるいは、無為に過ぎゆく“盗まれた時間”の記録
ランニング中に見かけた光景。餌を撒くおじさんに、カモメたちが群がっていた。夕方だったせいもあって、絵画のようなシーンだった。